裁判所事務官1種<国>

裁判所事務官1種<国>

<資格内容>

各裁判所の一般事務に従事する幹部職員候補者として専門的知識と識見を要求される。裁判所書記官になると(筆記試験免除)高度の法律専門職として法廷立会、調書の作成、公証事務や判例などの調査事務に従事する。

<受験資格>

受験年度の4月1日現在で21歳以上26歳未満の者(性別、学歴は不問)。ただし、日本国籍を有しない者、国家公務員法第38条に該当する者は受験できない。

<試験会場>

第1次、第2次(教養、専門)=東京、横浜、浦和、千葉、静岡、新潟、大阪、京都、名古屋、金沢、広島、岡山、松江、福岡、熊本、鹿児島、那覇、仙台、札幌、高松、松山。

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